2013年10月04日

【10月11日は国際ガールズ・デー】関連イベントが続々!! #2013girlsday

10月11日は、世界中の人々が「女の子の権利」を認識し、女の子のエンパワーメントを促進することを目的に、2011年12月に国連総会にて定められた国際ガールズ・デー

【参考URL】
■国連  International Day of the Girl Child 11 October
http://www.un.org/en/events/girlchild/
■UNICEF 10月11日は、国連「国際ガールズデー」
http://www.unicef.or.jp/osirase/back2012/1210_04.html
■JICA 「国際ガールズ・デー」に考える世界のジェンダー問題
http://www.jica.go.jp/topics/notice/20120925_03.html


国内でもこの国際ガールズ・デーを記念して様々なイベントが開催されます。

明日、5日には国連大学で国際ガールズ・デー記念イベント「世界を変えるもう一人のマララたち」が開催。
プレ・イベントとして映像上映ワークショップ「マララさんに学ぶこと」を、メインフォーラムはプラン・ジャパンのプロジェクトに関わった経験もあるが登壇。
プレ・イベントは既に定員に達しているようですが、フォーラムはまだ席に余裕があるのうなのでぜひ。




国際ガールズ・デー記念イベント「世界を変えるもう一人のマララたち」(10/5・表参道)|Because I am a Girl 世界の女の子たちに、生きる力を 国際NGOプラン・ジャパン
http://www.plan-japan.org/girl/news/130910.html

10月11日の国際ガールズ・デー当日は、東京ウィメンズプラザホールで国際ガールズ・デー映像上映会「Girl Rising 〜私が決める、私の未来〜」が開催。
途上国の女の子の現実と希望を描いたドキュメンタリー風のオムニバス映画「Girl Rising」の上映会と、外務省関係者を招いて、それまでに日本国内で集まった「Raise Your Hand〜世界の女の子のために手を上げよう!〜」を届けるとともに、女子教育分野の提言を行われる予定です。

【開催告知】国際ガールズ・デー映像上映会「Girl Rising 〜私が決める、私の未来〜」(10/11・表参道)|Because I am a Girl 世界の女の子たちに、生きる力を 国際NGOプラン・ジャパン
http://www.plan-japan.org/girl/news/130911.html

この他にも様々なイベントが各地で行われます。
詳細は、
【世界の女の子を、応援しよう。】10月11日は国連が定めた「国際ガールズ・デー」、開催イベントまとめ - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2138061926532723601

また東京・大阪を中心に書店店頭で国際ガールズ・デーと連動した書籍フェアが始まります。






















開催書店の詳細は、
【10月11日は国際ガールズ・デー】国際ガールズ・デー 書店フェア情報! #2013girlsday
http://www.eijipress.co.jp/blog/2013/09/27/16245/

これらのイベント情報は、国際ガールズ・デー推進ネットワークのFacebookページで発信されていますのでぜひチェックしてください。





世界の女の子が抱える問題を知り、応援するきっかけとして、10月11日国際ガールズ・デーに向けて行われるイベントへの参加や書籍を読んで見てはいかがでしょう?

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2013年09月27日

10月7日開催【石田勝子さん帰国報告会&トークセッション】―世界最悪の紛争地コンゴで約40年間医療活動を続ける日本人女性

コンゴ民主共和国・・・
1998年の紛争以降、540万人の人々が命を落とし、世界最悪の紛争地域とも呼ばれています。

そんなコンゴの、政府系機関も入らない東部地域で、39年間医療活動を続けているのが石田勝子さん。
詳しくは、石田さんを応援するために作成した下記のサイトをご覧ください。

「PRAY FOR CONGO コンゴで活動する日本人、石田勝子さんを応援するサイト」
http://www.eijipress.co.jp/sp/congo/



 

10月7日(月)、一時帰国されている石田さんをお呼びしてのトークセッションを開催します。
対談者は、フォトジャーナリストでコンゴの取材経験もある佐藤慧さんです。

「世界最悪の地」の情勢や石田さんのご活動の最新情報など、最前線でご活躍されている方々のお話を聞きにぜひお越しください!

 

▼イベントの内容▼

・コンゴ民主共和国について
・石田勝子さん&佐藤慧さん対談
コンゴや石田さんのご活動の、ここでしか聞けない最新情報!
普段の日本の暮らしの中では知ることのできない世界の現実、など。
・皆さまからの質疑応答
・寄付金贈呈式
※クラウドファンディングで集まった寄付金をお渡しし、コンゴに衛生的なトイレを建設します。
https://motion-gallery.net/projects/prayforcongo

▼ゲストご紹介▼

【石田勝子(いしだ・かつこ)さん】



1944年宮城県古川市(現・大崎市古川)生まれ。
難病を抱えた兄がきっかけでクリスチャンとなり信仰の道に。
東北大付属衛生検査技師学校に在学中の1964年、
コンゴ動乱での宣教師殺害の報に触れコンゴ入りを決意。
卒業後、帯広の病院で衛生検査技師として2年間勤務、
フランス・ベルギーで語学と熱帯医学を学び、
1974年にコンゴ(当時ザイール)へ渡る。
東部州ニャンクンデの総合病院「福音医療センター」で医療技術を教え、
以来500人以上の検査技師を育成してきた。
2002年の騒乱で病院が甚大な被害を受け、自身も2004年に負傷。
それでも現地での仕事をつづけ、
授業のみならず現地の貧しい学生を自宅に住まわせ世話するなど、
同国の医療普及に全力を注いでいる。

PRAY FOR CONGO: http://www.eijipress.co.jp/sp/congo/profile.php
Greenz紹介記事: http://greenz.jp/2012/11/19/congo-ishida-1/(前編)
http://greenz.jp/2012/11/29/congo-ishida-2/(後編)

【佐藤慧(さとう・けい)さん】



1982年岩手県生まれ。studioAFTERMODE所属ジャーナリスト。
大学時代は音楽を専攻。世界を旅する中でその不条理に気付く。
2007年にアメリカのNGOに渡り研修を受け、
その後南部アフリカ、中米などで地域開発の任務につく。
2009年にはザンビア共和国にて学校建設のプロジェクトに携わる。
2010年studioAFTERMODEに入社、ジャーナリストとしてアフリカを中心に取材を始める。
東日本大震災により両親の住んでいた街、陸前高田市が被災、
復興支援団体「みんつな」を立ち上げ支援に関わりながら取材を続ける。
写真と文章を駆使し、人間の可能性、命の価値を伝え続けている。
2011年世界ピースアートコンクール入賞。東京都在住。
著書に、『ファインダー越しの3.11』(原書房)がある。
http://f311.jp/

studioAFTERMODE: http://www.aftermode.com/sato.html
LIVEonWIRE_JOURNAL: http://journal.liveonwire.net/journalists/satokei

▼詳細▼

◎日時:10月7日(月)18:30開場、19:00開演(21:00終了予定)
◎会場:EIJI PRESS Lab(東京都渋谷区恵比寿南1-9-12ピトレスクビル5F)
◎地図:http://eijipress.co.jp/lab/access.php
◎最寄駅:JR山手線恵比寿駅、東京メトロ日比谷線恵比寿駅
◎参加費:一般3,000円、学生1,000円
※お飲み物をご用意いたします。
※経費を除いた全額を石田勝子さんのご活動に寄付させていただきます。
◎申込先:https://ssl.form-mailer.jp/fms/a657efaf266220
◎定員:30名 ※先着順とさせていただきます。


コンゴに日本の医療技術を!戦乱を乗り越え30年以上コンゴで技術者を育て続ける日本人がいた。−石田勝子さんインタビュー(前編) | greenz.jp グリーンズ
http://greenz.jp/2012/11/19/congo-ishida-1/
自動車が突然真っ二つ!そんなコンゴで活動を続ける石田さんから日本の若者へのメッセージとは。−石田勝子さんインタビュー(後編) | greenz.jp グリーンズ
http://greenz.jp/2012/11/29/congo-ishida-2/
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2013年06月14日

東京おもちゃショーに出展、城郭復元ジオラマシリーズ城ラマ第一弾「三河長篠城」とそのARアプリがスゴイ!!

東京ビッグサイトで開催されている東京おもちゃショー2013 INTERNATIONAL TOKYO TOY SHOW
代表原田の紹介で、このおもちゃショーに出展しているお城ジオラマ復元堂さんのブースを訪ねてきました。
応援の意味を込めて紹介したいと思います。





復元堂さんでは城郭復元ジオラマシリーズとして、「城ラマ」を制作。
その第一弾、三河長篠城がお披露目されていました。







この城ラマ、1/1500の精密スケジュールで城郭ファン(英治出版に2名在籍)待望の「城郭復元」モデルになっています。
いただいたチラシによるとポイントは、


きめ細かに、長篠城の城郭を完全復元!
「城=天守閣」というイメージが強いですが、お城の最大の魅力は地形と郭を上手く組み合わせた、全体性にあります。
「城ラマ」第一弾は戦国の英傑たちを引きつけた三河長篠城を、資料や城郭研究家の監修のもと、細部にわたり復元させました。
中世城郭ファン待望の一品です。

細部までこだわる職人技
当時の建物を復元したのはもちろんですが、門や塀などのパーツもこだわって作りました。
1本の柱を0.5mm以下で表現。職人技です。
ぜひ、あなたの目で確かめてください。

ARアプリ
長篠城の3DCG映像が楽しめるスマートフォンアプリです。
ジオラマでの楽しみ方とは一味違った長篠城をお楽しみいただけます。
高いクオリティの美しい映像を堪能してください。
※現在、iPhone(3GS以降)、iPod touch(第3世代以降)、iPadに対応しております。(iOS4.3以降が必要)

三河長篠城ムック本
城郭復元マイスター二宮博志が、何度も現地を訪れ執筆した長篠城のムック本。
城郭研究家藤井尚夫氏のコラム、脚本家原田裕文氏による短編小説など内容も充実!

元レベッカメンバーによる長篠城オリジナルテーマソングCD
元レベッカの山田貢司氏とshakeこと小暮武彦氏のプロデュースで城ラマのオリジナルテーマソングを作成しました。
長篠城の歴史を音で体感してみてください!


ということ。



価格は、
1/1500三河長篠城(通常版)税込12,600円予定
1/1500三河長篠城(特装版・長篠城古地図付)税込13,650円予定

なかなかのお値段ですが、それだけの価値があります。

そもそも、お城と言えば、姫路城や熊本城、名古屋城などがすぐに思いつくところ。
あらゆるお城グッズでも欠かせぬ定番ですが、今回は三河長篠城という、正直一般的には知名度が低い城郭をチョイス。
今後の予定をお伺いしたところ、これもなかなかマニアなお城の名前が挙がってきました。
なぜこのようなラインナップなのかお伺いしたところ、
「そういう有名どころは他の人がきっとやるから」
と代表の二宮さん。なんの迷いもなくおっしゃっていました。
「好きだからやっている」というその姿勢に頭が下がりました。

ところで、この城ラマのARアプリがスゴイのです。
videre.inc「城ラマ - AR長篠城」
https://itunes.apple.com/jp/app/chengrama-ar-zhang-xiao-cheng/id649293250?mt=8
専用のアプリをダウンロードしてキットに含まれる長篠城の地図にかざすと…



これが



こうなります!!
見事な3DCG。
写真でわかりづらいですが、川はちゃんと流れています。
様々な角度からもみることができます。





ちゃんと人もいます!!
思わず興奮すること間違いなし。

このARアプリはお城ジオラマ復元堂さんのブースに行けば体験できます。
お城マニアは必見。
東京おもちゃショー2013 INTERNATIONAL TOKYO TOY SHOWは、昨日と今日はバイヤーズデイですが、明日明後日は一般公開されています。ぜひ訪れてみてください!!

東京おもちゃショー2013:「城の魅力は地形まで含めた全体性」 長篠城を完全復元、ARも楽しめるジオラマ登場 - ITmedia ニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1306/14/news025.html





ラベル:城郭
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2013年05月10日

6/7、上村“chicken”悠也氏講演会「すべては小さな“1”の積み重ね」のお知らせ

2011年、脱チキンを目指す「42日間、分かち合い(フォーツー)の旅」として日本全国をチャリで旅した漢、上村“chicken”悠也氏。
その上村氏の講演会が開催されるということでお知らせいたします。

上村悠也さん講演会
「すべては小さな“1”の積み重ね --もう1歩先へ進みたいあなた--」

http://www.facebook.com/events/186381288181830/
https://ssl.form-mailer.jp/fms/c0e24a72246923
┏━━━━━━━━━━━━━━
┃日時:2013年6月7日18時から20時
┃    (開場:17時45分)      
┃場所:
┃東京外国語大学
┃(西武多摩川線 多磨駅より徒歩5分)
アクセスマップ     
┃研究講義棟 226教室
キャンパスマップ 

┃参加費:無料
┃対象:外大生はもちろん、他大生・社会人の方も大歓迎です。 
┗━━━━━━━━━━━━━━

8年間誰よりも練習したサッカーでは、ベンチ外の日々。
飛び込んだ国際協力の世界では、
一人では勉強会に参加できないような人見知り。

成果を出せないどうしようもない臆病者が、
アフリカに学校給食を届け始め、
日本4000kmのチャリ旅を完遂し、
ブータン前王妃さまに手紙を送るようになったのはなぜか・・・

すべては小さな小さな“1”の積み重ね。

1歩の踏み出し方。
命の尊さ。
人の心の弱さ。
それでもできること。

会社を1年で退職し、なぜ「伝える」活動を続けるのか。
全てを語ります。

*講演内容*
■序幕 --1人の100歩が無理ならば・・・--
 8年間のサッカー生活で成果の出せなかった僕は、ある日アフリカの少年兵の本に出会う。
 12歳で銃を握らされる少年と、12歳でサッカーを始めた自分・・・
 世界の選択肢の格差に悲しみを覚え、国際協力の世界へ。
 しかし、チームで成果を出せないコンプレックスを抱える僕は立ち止まってしまう。
 そんな臆病者が1歩を踏み出せたわけとは・・・
 
■第二幕 --すべての悲しみは消せなくても・・・--
 20円の積み重ねでアフリカに学校給食を届けるTABLE FOR TWO。
 東京外大支部の設立を経て、全国の大学連合の代表へ。
 任期中、支援地のウガンダとルワンダへ飛ぶ。
 そこで見たものは、圧倒的な悲しみと、小さくとも確かな希望だった。
 世界の捉え方と、今僕たちにできること。
 
■第三幕 --すべては小さな“1”の積み重ね--
 卒業を間近に控えた僕は、これまでの経験の還元を考え出す。
 そんな時に出会ったある本の教えに従い、日本4000kmの自転車旅へ。
 いち大学生の「想いの発信」は、ブータン前王妃の涙へと変わった・・・
 小さな“1”の積み重ねが招いた、想像もしなかった奇跡の連鎖の物語。
 そして、過酷な旅路でも決して諦めなかった本当の理由。

■終幕 --今こそ、“1”の積み重ねを--
 学生時代の学び・想いを胸に、いよいよ社会人に。
 数ヶ月が過ぎ、本業と自分のビジョンが重なり出した時だった。
 人生を変える出来事に遭遇する。
 なぜ自ら選んだ会社を1年で辞め、“伝える”活動に従事するのか。
 これまでの人生すべてをかけた最後のメッセージ。

*講演者プロフィール*
上村 悠也(かみむら ゆうや):2010年東京外国語大学スペイン語科卒、2012年同大学院国際協力専攻修士課程修了。株式会社リクルート元社員。在学中に国際協力NGOのTABLE FOR TWO International (TFT)の活動に共感し、同NGOの外大支部としてサークル「W-Win」を創設、同NGOがアフリカで行っている給食支援事業を外大の食堂や学祭に導入させる。このような活動の実績が「優れた課外活動」として認められ東京外国語大学学長から表彰を受ける。2010年には同NGO直属の学生団体TFT大学連合(現在全国100大学・1000名以上が所属)の代表を務め、在任中に給食支援地のウガンダ・ルワンダへ渡航。翌年、同NGOでインターンを経験しつつ、全国のTFT導入団体に経験を還元すべく決行した西日本4000kmチャリの旅は紆余曲折を経てブータン王国前王妃の感涙を誘うことに。現在、フリーで数々の経験と学びを「伝える」活動中。
ブログはこちら


国際協力のセミナーに1人で参加することも出来なかった「チキン」をここまで(文字通り)走らせた原動力とは……。
現在はこれまでの経験で得てきた学びを還元するために各地で精力的に講演活動中(過去40回ほどの実績)。
今回は久々のホーム戦で、かつて語ることのなかった内容も余さず語られます。


現在70名近いご応募をいただいておりますが、まだお席には余裕がございます。
ぜひ。ご来場ください。
お申し込みはこちらから。



こちら、本日弊社にお越しいただいたチキン氏の近影です。

脱チキンを目指す「42日間、分かち合い(フォーツー)の旅」日記
http://eijipress.co.jp/chicken/
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2013年03月01日

ピースマインド・イープ株式会社さんが『災害時の心と体サバイバルミニブック』をリリース




災害時のこころのケア――被災者・支援者の方へ』小冊子の作成にご協力いただいたピースマインド・イープ株式会社が新しく『災害時の心と体サバイバルミニブック』をリリースしました。

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72時間を乗り切る!職場での災害時の実践的な携帯用マニュアル 「災害時の心と体サバイバルミニブック」無料公開!
2013年2月28日 リリース 2013年2月28日

従業員支援プログラム「EAP」を提供するピースマインド・イープ株式会社(以下、ピースマインド・イープ)は、災害時の対策、特に心のケアに関する重要性も含めた心構え、及び発生後72時間を乗り切るための実践的知識のマニュアル「災害時の心と体のサバイバルミニブック」を制作し、PDFを公開いたしました。
http://www.peacemind-jeap.co.jp/news/release/5830.html

リリースのPDFはこちら


この『災害時の心と体サバイバルミニブック』、『災害時のこころのケア――被災者・支援者の方へ』同様にPDFが無料でダウンロード出来ます。
ぜひご活用ください。

『災害時の心と体サバイバルミニブック』概要
<事前準備編>

・避難ルート確認/災害時に役立つ道具/携帯用非常食 等

<災害発生時編>

・大原則
・作戦ポイント
・屋外にいる場合/屋内にいる場合の注意点
・連絡先情報/避難先/私の情報
・災害時の実践心ケア法 等


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『震災時のこころのケア』小冊子を10万部作成、無料配布。PDFも無料DL可。
http://ganchankadoya.seesaa.net/article/195505492.html
ラベル:震災
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2013年01月17日

【エシカル×リュクスなレザーブランドandu ametが贈るバレンタインナイト】話題のエシカルブランドの創業者による講演会&販売会

――日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2013」受賞!
話題のエシカルブランドの創業者による講演会&販売会――

【エシカル×リュクスなレザーブランドandu ametが贈るバレンタインナイト】


▼日時:1月29日 (火) 19:00〜21:00(18:30開場)▼

お申込はこちらからどうぞ>>>
https://ssl.form-mailer.jp/fms/8468c0b0230425

鮫島さんが2012年に立ち上げた「andu amet」は、世界最高峰の羊皮、エチオピアシープスキンを使ったレザーブランド。世界的な評価も高いこの皮革を使ったバッグや革製品を現地で作ることで、エチオピアの雇用創出や皮革産業の発展に貢献したいという思いから生まれたブランドです。

そんな鮫島さんに、昨年の活動を振り返り今後の活動の展望について語って頂きます。製品の展示販売の他、もうすぐやってくるバレンタインデーにちなんだサプライズ企画も予定しています!

▼当日のタイムスケジュール▼

第1部:講演
第2部:販売会&懇親会

バッグなど製品の詳細はこちらへ。
http://www.anduamet.com/blog/
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厳しい貧困にあえぐ世界最貧国のエチオピアと経済発展を遂げながらもどこか閉塞感の漂う日本。この2国間をビジネスでつなぎ、生きる喜びや未来への希望を持てる社会へ導くために設立されたハイファッションブランドが「andu amet」です。  

そんなエチオピアでも大きな可能性をもっている産業が皮革産業です。エチオピアはアフリカで1番、世界でも8、9番目に家畜を保有している国。しかも、エチオピアの羊から採れる皮は世界最高レベルの品質であると言われています。

そんな資源があるにもかかわらず、現在皮にされているのはエチオピアで飼われている羊の3割のみで、残りは破棄されています。さらに生産されている皮革の9割が、付加価値の低い原皮としての輸出に留まっていることから、国際価格に左右され、不安定な状況にさらされている現状があります。また、エチオピアは干ばつや紛争などネガティブなイメージが強いこともマイナスポイントとなっています。

「andu amet」は、日本で企画したデザインを現地で最終過程まで製造、輸出販売を行うことで、これらの問題を解決し、現状の貧困サイクルを自立サイクルへ転換させることを目指しています。

▼スピーカー▼

【鮫島弘子(さめじま・ひろこ)】
国内メーカーのデザイナーを経て、2002年、青年海外協力隊としてアフリカへ。エチオピアで現地デザイナーと協働でファッションショーを開催したり、ガーナで職業訓練校の教師・生徒たちと、地産ビーズで作ったアクセサリーを扱うフェアトレードプロジェクトを立ち上げたり…といった活動を通して、現地の人々や素材が秘める高い可能性に気づき、それらを日本へ紹介したいと思うように。06年、外資系ラグジュアリーブランドに就職。ブランドビジネスを学ぶ傍ら、NGOやエシカルブランドでプロボノを経験。2012年、「andu amet」を立ち上げる。日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2013」受賞。

ブログ: http://www.anduamet.com/
Twitter: https://twitter.com/co_samet
Facebook: https://www.facebook.com/anduamet

現在クラウドファンディングサイト「READYFOR?」で支援を募っています
https://readyfor.jp/projects/andu_amet

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▼詳細▼

◎日時:1月29日 (火) 19:00〜21:00(18:30開場)
◎会場:EIJI PRESS Lab(東京都渋谷区恵比寿南1-9-12ピトレスクビル5F)
◎地図:http://www.eijipress.co.jp/about/access.php
◎最寄駅:JR山手線恵比寿駅、東京メトロ日比谷線恵比寿駅
◎参加費:500円 ※ワンドリンク付き
◎申込先:https://ssl.form-mailer.jp/fms/8468c0b0230425
◎定員:30名 ※先着順とさせていただきます。
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2013年01月16日

アフリカ支援のイベントを開催!アカデミー賞ノミネート作品『魔女と呼ばれた少女』先行上映会のお知らせ

◆『魔女と呼ばれた少女』チャリティ上映会◆

▼日時:1月30日 (水) 19:00〜21:00(18:30開場)▼

【2013年第85回アカデミー賞ノミネート作品!(外国語映画賞)】

アフリカの少女兵がたくましく成長する姿を美しく描いた『魔女と呼ばれた少女』が2013年3月から一般公開されます。

それに先立ち、英治出版で先行上映会を実施します!上映後には、豪華ゲストを迎えてトークショーを開催。
世界の子ども兵の問題や、支援の方法などを語ります。

イベントの収益は、経費をのぞいた全額を元子ども兵を支援するNPO団体テラ・ルネッサンスに寄付します。

▼映画紹介▼
【機関銃をお守りに 命がけの恋をした】

「私はコモナ。14 歳。これから生まれるあなたに、“魔女”と呼ばれたママのすべてを話したい。死と隣り合わせの日々の中で、私は彼と出逢ったの」

平和な水辺の村から拉致され、反政府軍の兵士となったコモナは、死んだはずの人たちに導かれ、全滅必至のゲリラ戦から生還する。
亡霊の見える力が勝利を招き、“魔女”と崇められるコモナだが、殺される運命を悟り、最愛の少年と逃避行の旅に出た――。

《第62回ベルリン国際映画祭<銀熊賞><主演女優賞>受賞》
《バンクーバー映画批評家協会賞2013<作品賞><主演女優賞><助演男優賞>》
《第11回トライベッカ映画祭<作品賞><主演女優賞>受賞》


▼スピーカー▼
【鬼丸昌也(おにまる・まさや)】
特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス創設者・理事。
2001年、初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、「すべての活動はまず『伝える』ことから」と講演活動を始める。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざすNGO「テラ・ルネッサンス」設立。カンボジアでの地雷除去支援・義肢装具士の育成、日本国内での平和理解教育、小型武器の不法取引規制に関するキャンペーン、ウガンダやコンゴでの元・子ども兵の社会復帰支援事業を実施。2002年、(社)日本青年会議所人間力大賞受賞。地雷、子ども兵や平和問題を伝える講演活動は年140回以
上。国内外を問わず精力的な活動を行っている。主な著書に『ぼくは13歳 職業、兵士。』(合同出版)などがある。

鬼丸昌也さんのサイト: http://www.onimaru-masaya.net/
テラ・ルネッサンス: http://www.terra-r.jp/

【根本かおる(ねもと・かおる)】
ジャーナリスト。元国連UNHCR 協会事務局長 神戸市生まれ。
東京大学法学部卒業後、テレビ朝日でアナウンサー、報道記者勤務を経て、米国コロンビア大学大学院で修士号取得。1996年〜2011年末までUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)職員として難民援助の最前線で活動。WFP(国連世界食糧計画)広報官、国連UNHCR協会事務局長を経て、2012年よりジャーナリストとして活動中。
※英治出版サイトにて映画紹介コラム
 「スクリーンの向こうに故郷が見える」連載中
 http://eijipress.co.jp/kaorueiga/


▼詳細▼
◎日時:1月30日(水)19:00〜21:30(18:30開場)
◎会場:EIJI PRESS Lab(東京都渋谷区恵比寿南1-9-12ピトレスクビル5F)
◎地図:http://eijipress.co.jp/lab/access.php
◎最寄駅:JR山手線恵比寿駅、東京メトロ日比谷線恵比寿駅
◎参加費:1500円
◎申込先:https://ssl.form-mailer.jp/fms/63f4d21d209814
◎定員:30名 ※先着順とさせていただきます。
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2012年07月09日

スカイライト コンサルティング、「第6回 起業チャレンジ」を開催

ウォートン経営戦略シリーズなどでお世話になっているスカイライト コンサルティング第6回起業チャレンジのお知らせです。

スカイライト コンサルティング、「第6回 起業チャレンジ」を開催
?多彩な形式のミーティングを通じて、起業準備・起業・起業後の経営を支援?


スカイライト コンサルティング株式会社(本社:東京都港区赤坂6-3-18、代表取締役:羽物俊樹 以下スカイライト)は、若い世代を対象としたビジネスプランコンテスト「第6回 起業チャレンジ」を開催します。3ヶ月にわたるスタートアップ準備プログラムを含んだビジネスプランコンテストで、サービス利用者の課題解決にフォーカスしてプランを評価します。

スカイライトは、コンテストの入賞者に起業資金として1チーム当り最大300万円を授与し、設立される新会社の株式の15%程度を保有します。さらに、事業の成功に向けてアドバイスや支援を継続的に提供していきます。

1.背景

スカイライトは、2000年の創業以来、「顧客の成功を創造し、顧客と成功体験を共有する」を経営理念に、数多くのプロジェクトを支援してきました。お客様企業の成功のために、新規事業の企画や立ち上げ、既存事業の課題解決など、企画の立案から実現までのあらゆる局面でコンサルティングサービスを提供しております。
スカイライトは、こうした実績や想いを活かし、社会にインパクトを与える若手起業家を発掘し、起業資金とノウハウを提供することによって起業を促し、継続的にアドバイスや支援を提供していきたいと考え、「起業チャレンジ」というビジネスプランコンテストをはじめました。2007年から5回実施してきましたが、入賞したチームはそれぞれ事業を起こし、スカイライトも継続して支援を続けています。

2.コンテストの概要

「第6回 起業チャレンジ」は、「生活者の抱える課題やライフスタイルの変化に対して、独創性の高いソリューションを提供し、スケーラブルな展開により社会にインパクトを与える事業のビジネスプラン」を募集します。2名以上6名以下のチームで、応募者の年齢が20代?30代であり、1年以内に創業する意思のあることが応募の条件です。

「第6回 起業チャレンジ」では、書類による応募を9月30日まで受け付けます。10月にアイデアワークショップを数回行ってアイデアを洗練させ、その後、ショートプレゼンを実施します。ショートプレゼンを通過したチームは、12月の1か月間のスタートアップミーティングで、コンサルタントのレビューのもと、アクションプランや資金計画など、スタートアップに向けた準備を行います。

最終審査は2013年1月に行い、入賞者を決定します。入賞チームは賞金として提供される起業資金をもとに会社設立手続きを行い、事業を立ち上げます。

詳しい募集要項や応募規約、過去の受賞結果については、コンテストの公式Webサイトを参照してください。
ワークショップの体験セミナーも実施します。
http://www.startup-challenge.jp/

3.起業後の支援
スカイライトは設立された企業の株式を15%程度保有し、主要株主として経営に関するアドバイスを行います。スカイライトは、自らが資本政策上支配的な立場をとらず、起業家の意思と判断を尊重することによって起業家がオーナーシップを持つことが、事業の成功に不可欠だと考えています。また、今回の起業資金はスカイライトの自己資金でまかないます。従って、スカイライトの株主としてのスタンスは、他のベンチャーキャピタルと異なり、ファンド出資者など第三者の意向に影響されることはありません。
スカイライトから提供される起業資金は最大でも300万円と比較的少額ですが、これはビジネスモデルを検証するためのプロトタイプを構築するのに必要最低限な資金です。3ヶ月程度をかけてプロトタイプが確認することができれば、さらなる展開に向けて経営資源を投入する必要性が明確になります。
スカイライトは、起業資金のほか、必要に応じてオフィススペースの提供、顧客や取引先の開拓、人材の採用、追加投資のアレンジなど、あらゆる側面から支援を行っていきます。


「第6回 起業チャレンジ」の開催について、スカイライトの代表取締役、羽物俊樹は次のように述べています。
「新しい産業/事業が興ることは、社会全体の発展につながります。その実現のためには、若き起業家たちが自由闊達に活躍することが必要です。「起業チャレンジ」では、若き起業家の卵たちの成長を支援します。アイデアを練り、資金を集め、実際に事業を立ち上げることは、苦しくもあり、楽しくもあることです。起業家は、実際に事業を興し、そんな苦楽を経験することで成長します。「第6回起業チャレンジ」から、有望な起業家が輩出されることを願っています。」


【スカイライト コンサルティング株式会社について】
スカイライト コンサルティングは、経営理念に「顧客の成功を創造し、顧客と成功体験を共有する」を掲げ、ビジネスとITの専門知識を生かして経営課題の解決や新規事業の立ち上げを支援するビジネスコンサルティング会社です。経営情報の可視化とプロジェクト推進力を強みにしており、顧客との信頼関係のもと、機動的かつきめ細かな支援を行います。
顧客のビジネスを成功に導くため、単なる助言にとどまらず、企画から実現、実行まで全てのステージにわたって最適なサービスを提供するのが特徴で、顧客企業の規模は一部上場企業からベンチャー企業まで多岐に渡り、幅広い産業で多数のプロジェクトを成功に導いています。

本社 : 〒107-0052 東京都港区赤坂6-3-18 赤坂パークプラザ
代表者 : 羽物 俊樹 (はぶつ としき)
設立 : 2000年3月
資本金 : 182,000千円
詳細は、ホームページ( http://www.skylight.co.jp/ )をご覧ください。

プレスリリースは→ http://www.skylight.co.jp/files/PR_SKLT_20120701.pdf
詳細は→ http://www.startup-challenge.jp/stup/

スカイライ トコンサルティングの書籍は→ http://www.skylight.co.jp/topics/books.html
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2012年05月11日

【Katchaman流 「自分がより輝くためのつながり術」】勝屋久さんトーク&交流会のご案内

5月21日(月)に「プロフェッショナルコネクター」としてご活躍される勝屋久(かつや・ひさし)さんをゲストに迎え、トーク&交流会を開催致します。

勝屋さんは、日本IBMで長らく活躍されていましたが、魅力的なITベンチャー経営者との出会いに刺激を受け、独立されて、現在では、起業支援や人材育成、地方における事業育成などの活動をされています。

勝屋さんは弊社の著者ではありませんが、いろいろな御縁からお話をさせていただくうち、彼の人を動かすパワーと思いに惹きつけられ、多くの方が勝屋さんとつながる機会をつくりたいと思い、今回の会を企画致しました。

当日は、自分の思いに正直に生き、人を惹きつけ、人をつなげる勝屋さんのこれまでの歩みと考え方を存分に語っていただく予定です。

会えば自然と力が出る氏の魅力を、実際に会って感じていただければと思います。

皆さまのご参加をお待ちしております!

───────────────────────────────────
【Katchaman流 「自分がより輝くためのつながり術」】

■日時:5月21日(月)19:00~21:30(18:30開場)
※約1時間の講演のあとに交流会を行います
■会場:EIJI PRESS Lab(東京都渋谷区恵比寿南1-9-12ピトレスクビル5F)
■地図:http://www.eijipress.co.jp/about/access.php
■最寄駅:JR山手線恵比寿駅、東京メトロ日比谷線恵比寿駅
■参加費 3000円 ※交流会時に軽食と飲み物をご用意致します。
■申込先:http://eijipress.co.jp/event/20120521/
■定員:25名 ※先着順とさせていただきます。

■勝屋久さんのプロフィール
勝屋久事務所代表。プロフェッショナル コネクター
元IBM Venture Capital Group パートナー日本代表
元経済産業省 IPA 未踏IT人材発掘・育成事業 プロジェクトマネージャー

勝屋さんについてもっと知りたい方は
・勝屋さんのブログ
・Techwave記事:ソーシャルで「好き」を「仕事」にする方法 勝屋久氏
をご一読くださいませ。
posted by gan-chan at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月17日

『育休復帰前に覚えよう!時短でおいしい料理教室!〜作り置きから広がる簡単アレンジメニュー〜』

お世話になっているNPO法人ArrowArrowの堀江由香里さんと『働くおうちの親子ごはん』の田内しょうこさんのイベントを紹介します。

□■日本ワーク/ライフ・バランス研究会 2012年第2回勉強会■□
 『育休復帰前に覚えよう!時短でおいしい料理教室!
   〜作り置きから広がる簡単アレンジメニュー〜』

http://kokucheese.com/event/index/31192/

「育休復帰したら料理どうしよう!?」
「短時間でどう作ればいい!?」
そんなお悩み持ってませんか?

今回は特に育休復帰前の方、必見です!
もちろんワーキングマザーの方にも大注目な内容です!
ゲスト講師に料理研究家の田内しょうこさんをお迎えし、
時短料理の数々を学びます♪

30分でしっかり3品!
作り置きを使えば、簡単アレンジメニューを短時間でつくることができます。
育休復帰前で不安を抱えている方や、忙しいワーキングマザーの皆さん、
この料理教室を通して家事と子育ての両立を目指しましょう!
みなさまのご参加をお待ちしております♪

■タイムスケジュール
11時00分 開始
11時00分〜12時30分 グループワークによる料理&レクチャー
12時30分〜13時15分 食事&団らん
13時15分〜14時45分 後片付け
14時45分〜15時00分 振り返り(アンケートなど)
15時00分 終了


■講師プロフィール
料理研究家・ライター
田内しょうこ氏

公式ブログ おうちのごはん
http://oyako-gohan.seesaa.net/
忙しいママが楽しくおうちのごはんを手作りできる方法を探求している。
著書に『働くおうちの親子ごはん』(英治出版)、
『自家製ミックス粉でつくる、なつかしいママの味』(マーブルトロン)など。

■ファシリテーター 堀江由香里
特定非営利活動法人ArrowArrow 代表理事
http://arrowarrow.org/top.html

「子育てや介護等の理由に左右されず、仕事が当たり前に続けられる社会の創造」
をビジョンに、2010年7月より活動。2011年法人化。
”仕事を当たり前に続けられる企業”を増やす為、企業に対して
『産育休取得前から復帰前後までの一括サポート』を実施。
また、ライフイベントを迎える女性向けの各種研修も行っている。


■日時2012年5月13日(日)
11時00分―15時00分(開場:10時45分)

■参加費 3,000円/人・夫婦参加5,000円/カップル(税込)
 ※当日お支払下さい
 ※小学生以上のお子様は同伴可能です
   事前に人数をお知らせください

 ※就学前のお子様の同伴をご希望の際には
  下記をご了承の上、ご参加下さいませ。
  また、事前に人数をお知らせ下さい。

 ・今回の料理教室では、託児を設けていない為、
  常時お子様をみていられる専任スタッフはおりません。

 ・お子様がお怪我をされませんよう、何卒ご留意下さいませ。

■当日の持ち物
・空のペットボトル(500mlサイズ)
・エプロン
・バンダナ/三角巾
・布きん

■主催
日本ワーク/ライフ・バランス研究会
HP:http://maglog.jp/worklifebalance/index.php?module=PB
公式ブログ:http://jwlb.seesaa.net/

日本ワーク/ライフ・バランス研究会は、NPO法人フローレンス代表駒崎弘樹と、
NPO法人ArrowArrow代表堀江由香里が代表を務める団体です。
現在はNPO法人ArrowArrow(http://arrowarrow.org/top.html)が事務局を務め、定期的にワークライフバランスに関する勉強会を開催しています。
(過去の勉強会の様子などは、公式ブログからご覧いただくことができます。)


働くおうちの親子ごはん [単行本] / 田内 しょうこ (著); 英治出版 (刊)
働くおうちの親子ごはん [単行本] / 田内 しょうこ (著); 英治出版 (刊)

働くおうちの親子ごはん 朝ごはん編 [単行本(ソフトカバー)] / 田内しょうこ (著); 英治出版 (刊)
働くおうちの親子ごはん 朝ごはん編 [単行本(ソフトカバー)] / 田内しょうこ (著); 英治出版
posted by gan-chan at 09:23| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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